茶器TOP> 有田焼> たっぷり碗> ゆったり碗> タップリ碗> 急須> お茶目な茶器





現川村(うつつがわ)で造られ
ている現川焼は、江戸時代には
「西の仁清」といわれるほど人気
があったが製造中止された。
明治以降復活した。

特徴
鉄分が多い土 刷毛目 長崎県
06SP-5 急須\6300  (冷まし \3800) セット\26500
06SP-7 \15200 8.5/H5.5cm 06SP-6 \15200 7.5/H5.2cm




絵変り茶碗
ハ-0880 \7900 9/H5.5cm ハ-0905 \\4700 6.7/H6.3cm
ハ-0881 \5500 10.5/H5.5cm 06-4-3 一客 \1500  10.5/H5.5cm 




煎茶五客碗
ハ-0900 \6800 8/H5.8cm 五客 ハ-06SP-13 \6000 8.4/H5.5cm五客 ハ-06SP-12 \7300 8.4/H5.5cm五客



十草模様 水晶彫
ハ-0825 大\1900 小\1900/ ハ-0813 大\1500 小\1500/ ハ-0877 大\1900 小\1900
ハ-0853 大\800 小\800


蓋 物
ATP-6 \2000 10/H6.6cm ATP-7 \2000 9.5/8cm ATP-8 \2000