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彩磁練上 「絞胎-コウタイ」「撹胎-カクタイ」と中国で呼ばれた練り上げは、宋時代定窯や磁州窯で見られ次いで朝鮮の高麗朝の窯に伝わった。二、三種の異なった色の土を幾重に重ねたり、縦横にくみあわせて生地自体を文様化し、手おこし型によって成型します。

Asn-1 Asn-2
Asn-3 Asn-4
小茶碗 
11/H7.5cm




Asn-5


Asn-6

Asn-7
マグカップ

Asn-8

Asn-9