常滑焼の陶製網
高資窯の「ささめ茶漉し」その製法

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常滑焼 陶製茶漉 ささめ急須
機能美から生まれた常滑のフォルム
ささめ茶漉しは高資陶苑の先代が商品化しました。
その原型は先代友仙が造りました。
友仙

ささめ 常滑焼急須の茶漉し 極細ささめ120


高資窯の急須

高級茶を美味しく呑む
小さい急須
菊丸 URK-7 \5300 270cc 平丸 TM-1 \4600 110cc 詳細 TM-4 \4000 110cc TM-5 \4000 90cc


手造り急須 焼締めと灰釉
TTM-01 \13000 270cc TTM-02 \15000 270cc  TTM-04 \13000 330cc 
     
   
 TTM-05 \14000 400cc   TTM-06 \14000 360cc
   



その他の陶製茶漉  八十八夜 九十九(つぐも)急須
 
Y17-109 \4200 220cc この穴は手で一つづつあけます
   
 Y17-108 \3700 220cc 茶漉し穴88個  Y17-111 \3900 310cc 茶漉し穴99個 





高資の「ささめ」
製法

ささめ網を作るためには精度の高い機械と熟練した手作業が必要です
ささめを造る機械 陶板を機械に設置 アールを出すための金型
ささめ網は焼成後は硬いですが焼成前はもろい 接着のために粘土を塗る 急須に装着  (資料提供高資窯)